官能小説家の芽愛里は執筆のインスピレーションのために、担当編集者である花に緊縛プレイをさせて欲しいとねだる。作品のためならと仕方なく付き合っていた花だが、徐々に感じる様に…芽愛里も花に特別な感情を抱いていた。花が自分以外の作家を褒めた時、嫉妬に胸を焦がした芽愛里。作家を目指して執筆していた花の原稿を見つけ、いたずら心に盗作してしまい、花の復讐調教が始まる。
なかなか良い。 神納花さんは・・最近S役が多いが・・この方が良く似合う。 辻芽愛里さん・・なかなか良いが・・この作り方は・・全体がうすぐらくて。。彼女の肌が表現されていない。もっと(雰囲気ではなく)女優を主体に見せるべき。
今まで、見たことがない水責めだったので、他の作品にも展開して欲しいと思いました。 作品自体もストーリーが良く、何度見ても飽きません。 レスボスの掟シリーズでは、ただ一つのお気に入り作品になりました。
盗用して罰を受けるなどストーリーがしっかりしています。芽愛里ちゃんが拘束されてのクリ責めのシーンを何回も見ました。 次は辻芽愛里ちゃんの単体作品に期待しています。
すごくハードな感じが、エロさに輝いています。とても素晴らしい作品でした。

レスボスの掟 邪淫の罪快楽の毒
CMC-305