緊縛師でありAV監督の蓬莱かすみのもとに、出演を希望する若林ゆりなが訪れる。どMだと宣言し、ハードなプレイがしたいと期待に胸を膨らませるゆりなを見て、かすみはその想像の遥か上をいく恥辱と快感でゆりなの限界に迫る。ゆりなが喜ぶことはしない、どうしたら本気の表情が撮れるかと、様々なプレイと心理戦でゆりなの魅力を引き出していく。洗濯ばさみを一本鞭で落とし、吊りながら浣腸プレイ、どこまで耐えられるか。
壊れた女-若林ゆりな嬢、美人というわけではないのだが、妙にひっかかる顔つき、アヒル口?(上唇が腫れているような?)が愛嬌のある顔に差せている。 淫乱というよりまさに壊れている、しかしそれは菩薩の化身かもしれない。他作品はまだ手に入れていないが、結構ハードなプレイもこなしているようだ。 苦痛の中に何らかのエクスタシーを感じている、ローソク攻めでは、秘部を直撃されて身体をブルブルと激しく痙攣させる…
責める蓬莱さんのクールなお顔にも、痛みで喜悦する泣き顔で喘ぐ若林さんの声もそそられます。冒頭の面接シ-ンの蓬莱さんが先生みたいでステキです。 緊縛からの臀部・陰部バラ鞭打ち、顔面平手打ち、足先での陰部イジリ、ペニバンでのイマラチオ・騎上位責め、各種アナルプラグを使っての肛門拡張、全身に華咲く蝋燭による漫湖パック責めでの失禁、ペニバンでのアナル責め、洗濯ハサミの乳首責め・鞭での振り落とし、ご褒美の…
全体的にカメラが引いているので「開脚吊り連続浣腸羞恥責め」のシーンで開脚で吊られてたっぷりと浣腸され若林ゆりながつま先まで力を入れて便意に耐えるも盛大に噴出して脱力し、その後に蓬莱かすみに吊られた片脚を掴まれて腹に残った浣腸液の残りをひり出しながら丸出しの性器に鞭打たれる…というシーンも基本的に「開脚で吊られた若林ゆりな」の全身が画面に収まっててとても良かった。 サンプル動画を観て気になったら買…
蓬莱かすみのハードな責めが、迫真の演技か本当の快感か、若林ゆりなのドMぶりは、一見の価値あり。 若林ゆりなは、丁度良い肉付きなので、もう少し緊縛要素が有っても良かったのではと思う。
責め役の蓬莱さんが美人 ただせっかく女王様ではなく女流緊縛師を使うのだから吊りをたくさんの種類をみたいのだが? 全体的にはかなりの本気責めで満点満足!

レスボスの掟 邪淫の罪快楽の毒
CMC-305