岡崎花江50歳、専業主婦です。働き盛りの夫は毎日残業で帰りが遅く、顔も合わせない日が続いています。寂しい夜は一人で自分を慰めるのですが、いつからか何か視線のようなものを感じる様になりました。それも決まって一人でしている時に…。それは紛れもなく息子の視線でした。毎回そんな姿を見ていた息子は、ある日私を優しく包んでくれたのです。
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「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」愛する彼女の家に一泊二日、妖艶すぎる母親の誘惑に抗えなかったボクは自責の念に駆られながらしこたま射精しまくった 槙野礼香
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