同じダンスサークル部で弟的存在の陽キャ女子めい。周りを気にせず平気で下ネタも連呼するやんちゃな性格。終わり飲み会でいつものようにじゃれ合って寝ぼけているめいにいたずらを仕掛けたらそのまま流れでエッチすることに…普段周りには見せないめいに気持ちが収まらず気が付いたら一週間で10発射精していた。
実は天真爛漫な宮島めいはとてもハマり役。明るい雰囲気からエロモードに展開していくところは抜きどころ。 特に1シーン目の居酒屋でのプレイが好きです。挿入中はあんなにエロい顔をして、エロい声で喘いでいたのに終わったらヘラヘラ。間でもヘラヘラ。このギャップがたまらない! 監督のエアポート山下の目の付け所は素晴らしい!
主観撮りで、3回あるセックスシーンはどれもしっかりと結合部を捉えていてカメラマンのレベルの高さが伺えます。 めいちゃんもキャピキャぴして可愛いですね。 ただし、3回目のセックスシーンのみは照明を落としているのでせっかくの結合部が不明瞭でいけません。 AVに暗い照明は不要だと思います。
Hシーンだけでない宮島めいの魅力を引き出そうとする、こだわりを感じた。 愛嬌ヤバい。 惚れてまうやろ~と叫んでしまった。 笑顔と声が演技とよくマッチしていた。 普段は好きなシーンだけしか見ないが、思わずHシーン以外も見てしまった。 文句なしの良作。
サークルの「弟的」存在という設定だけに、ぶっきらぼうでやんちゃ。 たまにはこういう宮島さんもいいですね。カラミでは女子になるギャ ップもいいです。1週間で10発か。昔、「1週間に10日来い」という 流行歌があったの思い出しました。
この陽キャJD、本当にずるい。ふざけ倒してるのにスイッチ入った瞬間豹変してエロが剥き出し。主観カメラの距離感最高で、10発射精設定もリアルに感じる勢い。ラストの汗だく騎乗位とドアップでとろける顔、現実バグレベルの破壊力だった。