平成二十六年夏。死にたいくらいに憧れた花の都大東京を目指して薄っぺらのボストンバッグを片手に北へ北へと向かった九州青年ダイスケは、そうは言っても東京で頼る宛てなどなく、唯一の親戚であるゆりえ叔母さんの住む世田谷の邸宅へと転がり込んだ。行く宛もなくやって来た田舎の甥っ子を、嫌な顔一つせずに優しく迎えてくれた叔母。だがそんな叔母さんとは裏腹に、お金持ちの叔父さんの方は、ダイスケに冷たい態度をとってきて…!
東京で働く「大輔」(堀尾貴英)。帰省して1人暮らしの叔母「南澤ゆりえ」を訪ねる。パンチラに眼を奪われる。 亡き叔父の仏壇に合掌。胸チラに胸が高鳴る。 泊っていけと勧められて、甘える。階段を上るゆりえの太腿に昂る。 叔父のベッドに寝転がる。ショーツを見つけて、匂いを嗅ぐ。陰茎を包んでセンズリ。その下着を着けたゆりえに舌を絡められる妄想に耽る。痰壺キスされ、乳頭や陰茎や睾丸をしゃぶられて、口内射…
可愛い叔母さんというイメージのゆりえさん。色白な体ですぐに濡れる敏感なところがエロい。ただ、まだ新人ということでセリフ部分が下手なのが残念。甥っ子役の堀尾さんにリードされる形のSEXシーンだが、彼女も女優としての経験を積めば濃厚な絡みを披露できるようになるのでは?
可愛い。ゆりえさん、自然な対応 で見ていて飽きない。ゆりえさん は魅力で勝負。ピアスネックレスはつけない ほうが良い。
熟女です。みなさんが大好物の。エロい十人の女(一)
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結婚する妻が種付されに帰省する 本真ゆり
ALDN-568