加瀬家の一人娘と結婚しマスオさん状態の婿。よく言えばマイペース悪く言えば強調性のない婿に義母まどかは常々腹立たしく思っていた。今日もみんなで食事後の団欒を楽しんでいるのに一人携帯をいじっている婿に雷を落としてしまった。気まずそうな婿は一人怒りに震えていた。翌日夫が出張の為一人眠るまどかは何やらモゾモゾとした気配に目を覚ました。夫目を開けてみると、なんと婿が血走った目でまどかに抱きつき乳首を吸っていた。驚き飛び起きたまどかはやめなさいというが、婿は止めず、愛撫は激しさを増した。抵抗するまどかだが婿の力には勝てず、夫とも最近ご無沙汰だった事もあり下半身は驚くほど濡れてしまっていた。すると婿は熱く硬くなったモノを見せつけるかの様にまどかの中へと押し込んできた。その刹那まどかは気をやってしまった。婿はモノはまどかの中を抉るように掻き回すように動き、まどかは抵抗できないほどの快感に包まれてしまう。婿のピストンは激しさを増し、引き抜かれた瞬間まどかの尻に熱い液体が掛かっていた。まどかは夫では味わった事のない力強い行為の快感にしばらく浸ってしまっていた。数日後の夜、まどかは夫と久しぶりの行為をしていた。まどかは珍しく夫へ激しい行為を求めたが、年のせいか中折れしてしまい夫婦共不満足な結果に終わってしまった。その後まどかは浴室へ向かい、ひとり不完全燃焼の体を慰めていると、婿が入ってきた。婿に抱きしめられたまどかは既にオンナの顔になっており、嫌がるそぶりはみせるもの、既に硬くなった勃起棒を前に跪くと躊躇いもなく口で味わうのだった...
加瀬まどかさん、お顔のシワが良いですね、お顔も普通の中年婦人っぽくて現実的で自分の義母だったら?、という妄想をし易くそそられます。 それに巨乳とか肉感的ではないのがリアリティを感じてGoo!です。 でも、普通のおばさんではこうはいかないというきれいな体はさすがです。 婿に初めて犯●れる時は、もっと抵抗感を演じたほうが良かったと思う。 婿に性器をさらすとき、挿入される時は羞恥や抵抗を示し…
きっと若い頃はそれなりにきれいだったのだろうと思う。 50代後半の割には肌がきれいで顔のしわや体のライン、シミは醜い感じはなく自然に劣化していった様子。 アエギも可愛くそそる。 あと十年は抜ける。 個人的にはもう少し肉付きよくて垂れ下がって手に収まるくらいのチチがほしい。 それと表紙は修正強すぎなのなのでマイナス1。
加藤まどかさんは胸は平たいけれど,優しい熟母が包んでくれる魅力がある.年齢を重ねた皺も美しく見える.
J99-683B
結婚する妻が種付されに帰省する 本真ゆり
ALDN-568