SIMO-012 【入り浸り娘】生意気でカワイイたぬき顔の後輩バイトちゃんは今日も無防備。サバサバして見えて押しに弱いので流されるままエッチ開始→『もっと…もっと突いて…』次第に我を忘れてニコニコ笑顔でピストン要求が止まらなくなったので、そのまま中出しした。とうか
作品情報
- 品番
- SIMO-012
- サービスID
- mgssimo-012
- fanzasimo012
- 発売日
- 2025年12月28日
- 収録時間
- 1時間16分
- メーカー
- しろうとまんまんお泊り, DOC
- レーベル
- しろうとまんまんお泊り
バイトの後輩の『とうか』は相変わらず俺の家で勝手に寛いでいる。生意気だけど明るくて可愛い自慢の後輩だと思ってる。だとしても、彼氏でもないバイトの先輩の家に入り浸るか!?普通…。「本当は俺のこと意識してるんだろw」「はぁ!?してないです~!」いつものようにちょっかいを掛け合う、そんな関係だった。…今日までは。いつも以上にとうかに隙があったような気もするし、最近俺が溜まっていたのもあるのかもしれない。サバサバして見えてかなり押しに弱い性格なのは把握していたので、少々強引に距離を詰めてみると嫌がりつつも受け入れてくれた。与えられる愛撫に気持ちよさそうなくせして抵抗するとうかに「気持ちよくない?」と聞くと「…だからイヤなのぉ」と涙声で答えた。小柄なとうかのキツマンにチ●ポを捻じ込んで繰り返し突いてやれば、次第に我を忘れて笑顔でチ●ポをおねだりし始めたw「もっと…もっと突いて…」うわ言のように繰り返し要求してくるので、そのまま膣奥に濃厚なザーメンを注ぎ込んでやった。
注目していた女優さんなので即買い 恋人じゃないバイト仲間というシチュエーションがなかなか新鮮 生意気なこと言っているが、じゃれあっているうちにキス! 「受け入れていないよ」と言いながらも声のトーンが変わり ディープキスからの乳首いじりでスイッチが入り・・・ 意味わかんないだけど→恥ずかしいんだけど→やるならもっとしてよ→ やめないで→もっとついて→まだ足りない→だって気持ちいいんだもん→ 帰りたく…
最初の手コキフェラで一回じっくり焦らしてから、寝バック→正常位と体位変えながらどんどん乱れていくのが気持ち良さそう。 ラストは奥まで押し込んでそのまま中出しして、抱きしめたまま落ち着く空気も含めてストーリー感強くて良い。
小ぶりだけど形きれいな胸を、ソファで上着めくって両手で揉みしだくシーンがやばい。 乳首軽くつままれて身体びくっとして、そのまま押し倒されてキス→正常位に雪崩れ込む流れが丁寧で、ライトユーザーでも入りやすいエロさだった。
ソファで抱きしめて深めのキス繰り返しながら、服の中に手入れて胸いじっていく流れが丁寧。 そのままパンツずらして指で中を探られて、声こらえつつ太ももピクピクさせるとうかの反応がめちゃくちゃよかった。
最初はツンツンしてるとうかが、寝バックでじっくり突かれてるうちに『もっと…』って笑顔でおかわり言い出す変化が最高。 細身なのにお尻むっちりで、ピストン受け止める度に体揺れるのがたまらない。