連続婦女暴行傷害罪で指名手配中の谷川篤史は、依然逃走中。 哀しき新たな犠牲者は、まだ女の悦びを知らない清楚な新妻! 凶悪な連続婦女暴行魔の谷川に押し入られ、犯●れてしまった新妻の真美。谷川はそのまま居座り、夫の留守中に真美を犯し続ける。脅迫され、夫に助けを求める事も出来ずに葛藤の日々をおくる真美。心とは裏腹に、谷川の凌●に感じるようになってしまった真美のカラダ。そして心までも…
シリーズが4年ぶりに復活。男優は前作の月乃さくら編と同じ武田だが、役の名前が田沼から谷川に代わってるので関連性はなくいわばリブート。 人妻は義理の両親と同居してる設定で、家が広いことやナチュラルセックスレス夫婦っぽいことは伝わる前置き。無理やり犯●れたことをきっかけに性に目覚めるようなシンプルな筋書きだし、最初の本番まではありきたりで何ら面白みはない。 ただその後のドラマ部分からの演出…
恐怖と快感の間で揺れる表情がリアルで、ゾクゾクする。特に谷川に脅されて夫に言えない葛藤シーン、鈴ちゃんの目がマジで切なすぎ。身体が反応しちゃうシーンも、恥じらいとイヤらしさが混ざってて最高!新妻のピュアな雰囲気から一気に堕ちていく感じ、ちゃんと伝わってくる。カメラワークも部屋の閉塞感出てて、臨場感バッチリ。鈴ちゃんの新境地って感じだね!
薄暗い、やや暗い この点に関しては不満噴出しそうかもしれんがこれは映像に携わる人間にしか分からないんだよな・・・ 臨場感をバッと際立たせるというか、上手く説明出来んけど、そんな理由で照明落としてますね! さて、永野鈴嬢の評価なんだけども、まぁまぁ普通に表現していただけのことで欠点なんてないはずなので頑張ってもらいたい!
ジッタがいてこその侵入者なのにね。侵入者と脱獄者の違いを監督ははっきり出さないと企画倒れ。 AV新法のせいでアタッカーズも予算減少でこれはいやらしいって作品がほとんどないね。
真美の心と体のギャップが、鈴ちゃんの目とカラダの動きでハッキリ出てる。凌●シーンのカメラワークも近くて、臨場感たっぷり。鈴ちゃん、こんな役もハマるなんて、さすがだな!
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