ROE-408 娘の幸せを見届けながら…。披露宴で娘婿に犯●れた母 桐岡さつき
作品情報
- 品番
- ROE-408
- サービスID
- fanzaroe00408
- 発売日
- 2025年10月9日
- 収録時間
- 2時間18分
- メーカー
- マドンナ
- レーベル
- MONROE
- シリーズ
- 娘の幸せを見届けながら…。披露宴で娘婿に犯●れた母
- 監督
- 木村浩之
「美希、ごめんなさい…母さんのこのオマ○コが悪いの―。」最愛の娘・美希が同棲していたたかしさんと結婚する事になりました。私と夫は娘の晴れ舞台を前に寂しさを抱いていました。そんな結婚式前夜に婿となるたかしさんが信じられない事を口にしたのです。「本当は私と一緒になりたかった」っと…。私は耳を疑いましたが彼は表情も変えずにそのまま私を押し倒してきたのです。娘にも夫にも言えるはずもなく、華やかな披露宴が始まりました。そして、そんな宴の中でも彼は私の事を狙い続けていました。ウェディング姿の娘の前で…。
まずは、シリーズ化ありがとうございました。 前作より女優さんの熟女度(母親感)が増して、堕ち具合と積極性が増した演技が「黒留袖姿の母親」とのコントラストを更に強まり、エロさがパワーUPしたシリーズ第2弾。と個人的には思います。 好みの話にはなりますが、桐岡さつきさんの熟女度やグラマーさが、より「黒留袖の母親の不貞行為」というキーコンセプトに合致して、個人的には前作以上にツボにハマりまし…
桐岡さつきさんの着物姿といえば、2011年リリースの「美熟女和装」を思い出す。本当に綺麗でエロかった! 今回の桐岡さつきさんの黒留袖、なんと美しい!白足袋や袋帯が実に似合ってる!しかも脱がない! 着物は脱がないからいいのだ。正確に書くと纏った姿のままがいいのだ。それでも見えてしまうものがエロいのだ! 吉永塔子さんの作品でもレビューしたのだが、なぜ今まで黒留袖のアダルト作品が無かったのだろ…
ミシュラン熟女、桐岡の卑わいな鳴き声がたまらない。 娘婿に強引に犯●れる前半、激しく抵抗するも力づくにヤラれるシーンは桐岡の演技が素晴らしい! 抵抗をやめて犯●れ続ける後半、桐岡は雌ヤギとなりペニスの突き上げに鳴いて鳴いて吠えまくる! ラストは娘婿の精子が桐岡の卵巣で受精したことを自覚するナレーションが良かった。復活のゲス穴熟女桐岡さすがだ。
なぜかせっかくの留袖を脱がしてしまう。気持ちは分かるが、このクラスの女優の全裸は見慣れてるので、脱がす必要はない。女優が桐岡さんだっただけに非常に残念。改善していただけるとシリーズのファンが増えるはず。シリーズに酒井のんさんに出演してほしいですね。
シリーズ化は喜ばしいですが最初が良すぎたせいで個人的にはちょっと物足りないし吉永さんの方が個人的に好きでした。
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