仕事で忙しい父親と家族らしい思い出は無く、昔から母親に愛情を込められて育てられてきた。気丈に振舞うが寂しそうな母親を’女性’として意識し始めるのはそう遅いコトではなく…。そして母親への感情を抑え込んで10年、独り立ちも出来る年齢になった僕は母親と結ばれるための行動を起こすことを決意した。’初任給で母と過ごす初めての旅行’、誰にも邪魔されない人里離れた宿で僕は母を思う存分愛して―。
美しい母親「吉永塔子」に懸想する「義也」(ぴのき)。 母親の誕生日、父親は仕事で早く帰れず、夕食の席で義也は母親にバイト代を貯めて予約した高級旅館のスマホ画像を見せる。多忙な父親が旅行にいけないことは想定済みだ。 夜、夫にねだる塔子は、疲れていると拒まれる。 1週間後、宿に着いた母子は、豪勢な夕食に舌鼓を打つ。義也は母親にビールを注いで酔わせる。義也は真面目に大学に通っていて鼻が高いが、たま…
旅行先の旅館で初めて母子相姦をする、というストーリー展開はこのシリーズの今までのストーリー展開的にとても良い変化だと思います。温泉内で中出ししまくり、風呂上がりで部屋に戻ってくる場面で、朦朧としながら脚を少し開いた足運びでヨタヨタとした歩く足元に、マ●コから息子の精子がポタポタ垂れてくるシーン。ここがこの作品の最高の見せ場、演出だと思います。 理想を言えば、旅行に来る前の二人の関係がもう少し、旅…
温泉旅館がメイン舞台の近親相姦作品。 母親(吉永塔子)と実の息子が禁断の関係に陥るわけだが、この息子が精力絶倫で、旅館の部屋や風呂場でひたすらヤリまくるといった内容。 作中の大半をカラミのシーンが占めているので、濃厚なSEXをたっぷり観ることができる。 ただ、SEXのバリエーションについては、定番の体位はひと通り観られたものの、プラスアルファの部分で物足りなさを感じた。 それと風呂場のシーンだが、…
淫らな姿...たまりませんなぁ...舌を出して息子のチ〇ポをイヤらしい表情で...じっくり味わう様に舐め回す姿...頬を凹ませてのバキュームピストンフェラ...自ら足を開いてイヤらしい剛毛オマ〇コを見せ付け、若いチ〇ポで激突きされ、喘ぎまくりの濡れまくり...淫らな塔子母さんの姿...そしてあの表情...「気持ちいい...」を連呼しながらバックからの激突き姿や騎乗位での腰振り姿...結合部からイヤ…
この息子は10年間、母親に想いを寄せてきた。性欲だけで母親を・・という感じではない。 どこかサイコパスに近いものを感じさせるのだ。出来心ではなくマジなのだ。それだけに 普通の母子相●に感じるドロっとした感じではなく乾いている。言ってみれば、越えては ならない一線のそのまた先の一線を越えた感じ。最後「オレのオンナだ」と言い切る息子!! もう母子ではなく完全に恋人同士、男と女。母親もすっかり息…
帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 吉永塔子
ROE-469
可愛くて、男らしくて、沼り始める私―。 童貞の甥に身も心も溺れる密会情事の日々―。 葵百合香
ROE-462