「母さん実は昔、女子プロレスラーだったの…。」物静かな父、優しくて品のある母、僕んちは平凡だけど幸せな家庭だった。だけど、時折違和感を感じる時がある…。さりげなく置いてある竹刀にチェーン、誰も刈らないバリカン。それに母さんだけ何故かパイプ椅子に座っている。裏には赤く染まった手形??(ケチャップらしいけど…。)そんなある日、母さんのタンスで覆面マスクを見つけた僕は、好奇心で被ってみた。(お母さんプロレス好きだったんだな?)だけど、そんな僕をみた母さんは地獄のヒール化!!まさかの反則SEXを仕掛けてきて…。
久しぶりに礼子さんの作品を見た 息子が母(礼子)の部屋にヘッドドロップ で倒してしまう心配になり連れていく食事中食べたのをこぼしあわててふく父 椅子をたたみ立つと椅子に血のついた 手がついたのを見て怖がる息子 慌ててかくす。次の日学校から帰宅した 息子は母礼子を驚かそうと礼子の部屋の お面をかぶり礼子の所に暫くしてわざをかけられ倒れる息子雷が落ち礼子は変身してしまう息子にヤンキー口調…
誰得の作品なんだいと思いながらも、瀬尾礼子さんが 好きなので観ました。 意外と抜けました。 変な性癖ができなければいいけどwww
救いの声さえ掻き消される義実家ー。夫の兄達によるイラマチオ輪● 一色桃子
ROE-473