憧れの美しい叔母を思い通りにする為、ネット情報を元に媚薬を作った。そして今年の夏、叔母の家に泊まる事になり媚薬を試す時がやって来たのだ。叔母の目を盗み、1滴、2滴、3滴、4滴、少しずつ量を増やして盛り続けた。身体が火照り、吐息が激しくなり、身体をねじらせる叔母は、もう正気ではなさそうだ。そして10日後、遂に理性を失った叔母が僕に襲い掛かってきた。それから叔母は、従順な僕専用の肉便器と化して…。
憬れの叔母「瀬尾礼子」をモノにしようと企む「道夫」(みっちー)。農家に嫁いだ礼子だが、夫を亡くして今は独り身だ。 ネット情報を頼りに媚薬を調合した道夫は、夏休み、礼子の家へ。 昼食の麦茶に媚薬を混入。 花火で遊ぶ。しきりに暑がられて、効能を確信。 2日目、野菜を収穫して、また媚薬入りの麦茶を飲ませる。 並んで就寝。礼子が寝返りを繰り返す。 6日目、朦朧とする礼子に、道夫は西瓜を運ぶ。貌…
この映画を購入した動機は様々だろうけど。僕は礼子さんが初見で、デカ乳首が気に入り尚且つ、自身の叔母さんへの憧れを重ねあわせてなんだけど。現実的に現実世界で、叔母さんをヤル目的で実行した場合との違いをレビューしたいと思う。そもそも同じ部屋で寝ない。びっくりしたんだけど、幼い頃なら生殖器も未発達で、同じ部屋で眠るのもありだろうけど。もう立派な成長した性器を持っていながら、同じ部屋で寝ないよ。ここが残念…
媚薬の効力って堂なんでしょうねぇ。 難しいと思いますが、よくこなされてました。 さすが、礼子さんかなと思いました。 はしたない姿に自己嫌悪に苛まれるものの、次第にそれを受け入れ、どっぷり墜ちて行く 変態からイカれてしまったメス動物のようなその振る舞いや表情や行動、ああ、イチモツを激しく求めて堪能する姿、今作の始めの乙女のような礼子さんの雰囲気と比べてみると、イケますよ。 それ…
五十路の美熟女、瀬尾礼子さまですが、やはり熟女には和のテイストが合います。 和室でのからみはもちろん、浴衣姿が見られるのも良いです。 でも、最も印象に残ったのは、卓の4脚に左右の手足を縄で拘束された姿。全裸になった礼子さまは、五十路とは思えない美しさです。そして最高にエロいです。
知らずに飲まされた媚薬のせいで、発作的に性欲がわきあがりおかしくなる。気がついて正気に戻ってから自己嫌悪...。 AVとは思えない瀬尾礼子嬢の高い演技力にも驚いたが、叔母を憧れのるような存在に見せる演出など、細かな点にも配慮が行き届いている監督さんの力量にも驚嘆した。
夫の不倫を暴こうとしたはずなのに 偶然出会った不倫相手の旦那とヤってしまい…。 相性抜群の中年同士が卑猥に絡み合う温泉不貞交尾 瀬尾礼子
ROE-465
救いの声さえ掻き消される義実家ー。夫の兄達によるイラマチオ輪● 一色桃子
ROE-473