希望していた学校への進学が決まり上京することになった僕。今まで一人で育ててくれた母さんを残して一人暮らし、そんな上京生活が近づいていくうちに僕は‘母への愛情’が‘異性への愛情’だと気付いてしまった…。葛藤する日々の中で親子で過ごす最後の3日間となった時、僕は母さんへの愛を抑えることが出来なくて…。今まで抱えてきた感情が止めどなく溢れ出し、僕は幾度となく母さんの膣奥へと精液を注ぎ込んで…。
・夕食中、息子友さんのなれなれしさが息子さんの気持ちに欲情の火がくすぶり、 その夜、もう我慢の限界、接吻愛です。 「母さんとしたい」「抱きたいんだ」 「母さんの中に入れたいんだよ」お言葉愛。 もう本能のまま、息子さんは求め愛接吻愛して、 息子さんは肉棒を押し込み、 母さんは口とは裏腹に気持ちカラダは雌として悦びに溺れてゆきます。 息子さんは抜かずの連発が止まらずのナマナカイキです。 …
夫を亡くした「瀬尾礼子」。 志望大学に合格したのに憂い顔の息子「達男」(左慈半造)を、案じる。 上京する3日前に合格祝いに押し掛けた友人が礼子に馴れ馴れしくすると、達男が嫌な顔をする。 夜、ソファで「母さんのこと好きなんだよ」「ちょっと、達男」「もう母さんこと以外考えられない」と上腕をつかまれた礼子は、「母さんを抱きたい。いけないことっていうのは分かってるけど、もう」と唇を奪われて胸を揉まれ…
こんな美魔女ママが実際にいたら、たとえ実の母親であってもエロい目で見てしまいそうで、大変興奮させていただきました。 ただ、「かあさん」という呼称はサッカーに例えるなら「ゴールの匂いがしない」んですよね。 普段は家族の前では「かあさん」と呼んでいるが、母親と二人きりになったら「ママ」と呼ぶなど使い分けをしている方が、最後の一線を越えそうなリアリティはあると思います。 また、最近のAVにおいては…
相変わらず五十路とは思えない美しさの瀬尾礼子さまです。 これまでのデビュー作を出したセンタービレッジも良かったですが、やはりメーカーが変わることで、また違った魅力を感じる礼子さまが見られれば、良いと思います。 出張先のビジネスホテルでずっと憧れていた女上司とまさかまさかの相部屋宿泊は、今の所未発売ですが、是非とも見たいシリーズです。 話をこの作品に戻すと、実の息子に愛撫され、ダメと言いながら…
移籍前から見てましたが、ホントにお美しくハードな絡みが見られました。 礼子さんの胸の○乳首は癖になりますねえ。脱がされての、弄られての、挿入後の動き、それぞれエロくて大満足。 Madonna(MONROE)移籍で、撮影も美熟女ぶりを更にじっくり堪能出来、大満足。 次回作のサンプル動画の雰囲気が気に入り、早めに見ておく事にしました。 単なるしばしの別れでの寂しさより、もしかし…
憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後、ガンギマリ中出しハメ放題のアヘアヘ肉便器になった…。 紗月さくら
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