夏休みの間、甥の哲人君を私の家で預かることになりました。夫が単身赴任で、息子の貴と二人で暮らす生活が賑やかになったのですが、哲人君は昔から妙に距離が近くて…。母を幼き頃に亡くした経験から私に‘母としての姿’を重ねているのでしょうか?貴は貴で、私を従兄に取られたと思い不機嫌になっていて…。日に日に暮らす中で家族の距離がおかしくなっていく違和感、そしてソレは思いもしない形で私の前に現れたのです。
息子「貴」(松本ケン)と暮らす「平岡里枝子」。 夏休み、兄「良昭」が出張して、その息子「哲人」(細田あつし)を預かる。貴のいないところで、「叔父さんがずっと出張中ですけど、寂しくないんですか?」と哲人に訊かれる。 夕食の支度中に貴に、哲人君を預かる期間をもっと短くできないかと抱きつかれる。「今日もお風呂でいつものしてくれるよね?」と甘えられる。 哲人が寝入ると、貴が浴室へ。 貴の胸や陰茎を…
ストーリーも演技もとても良い感じであったが、息子とのSEXの時に「お母さんおかしくなっちゃう」とか、息子も「お母さんチンポ気持ちイイ」とかのセリフが有ったり、軽いスパンキングが有ったほうが良いかな!ラストシーンも甥っ子を見送ってそのまま母子で裸になりベッドで抱き合って!終わりなら星5で完璧なのに!しかしそこまで撮って無いので星マイナス0.2で星4.8です! 平岡里枝子さんのハッキリしたイキ方もわ…
近親相姦が苦手なのでドラマ部分などは無視してただ単に平岡里枝子さんの3Pでも楽しもうかと思い購入。◆平岡里枝子さん良かったし息子役の男優も良かった。けど甥っ子役の男優が駄目だった。例えばラストの3Pではサンプル画像最後から3枚目のように男2人に挟まれながらの正常位ではじまり凄く良かったのだが…その後バックからの串刺しへと移行すると… 甥っ子役の男優がヘナッていて右手が邪魔。コレで一気にテンポダウン…
「母子もの」というと、母と子の関係というがパターンになっていますが、今回は三人の関係になっている。そこがい珍しい。「母の共有」シリーズとして ぜひシリーズ化してほしい。母と父と息子、母と息子兄弟、母と伯父と息子、 いろいろな組み合わせが可能。母をめぐって息子と父が確執、奪い合い、最後は和解し、3Pの世界へとか。行為の最中に平岡里枝子が細かく繰り出すセリフがなかなかいい。
平岡さんの作品を久しぶり見せてもらいました。ちゃんとドラマとして見られるぐらい頑張っていらっしゃいます。肉体も普通の主婦らしく飾り立てないで振る舞っているのも良かった。ただAVなので仕方ないのでしょうが、濡れ場シーンがちょっと長めで設定の年齢に合ったドキドキ感というよりも中年のような余裕はいらないかな という事で星1つ減と成りました。
憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後、ガンギマリ中出しハメ放題のアヘアヘ肉便器になった…。 紗月さくら
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