一流大学に通う麻衣子が面接にやって来た。「出演動機は?」「以前から興味があって」「アダルトビデオはただ出ればいいってもんじゃないんで、勉強していき」市原隊長の一言で、面接軍団が麻衣子に群がる!「ああ〜ッ!イヤ〜〜!」軍団に目隠しと手縛りをされた麻衣子は、すでにパンツがビッチョリ!「こんなにグチュグチュにして、ここでやめていいの?」「あぁ、もっと〜!やめないでくださいーッ!」初めての快感に、清楚なお嬢様が髪を振り乱し大絶叫!
最初の二階堂さん。この人が曲者である。はじめは自ら痴●させるとか面白いキャラクターで楽しませてくれるが、彼女を特別審査委員として残したことが完全に裏目に出てしまった。次の学生さん(パケ写の人)が大人しそうなのにスケベという素晴らしい娘で、カラミが盛り上がるぞ…という時に二階堂さんが邪魔をする!おかげで尻つぼみになってしまった。その後でも、審査委員のカラミが始まりそうな場面で、いきなり「さようなら」…
確かに1人目の方のおかげで作品の盛り上がりに水を差された感が否めない。 そこで退場するか、普通…。 今回は、審査員がメインと考えたほうがいいのかもしれないのだけど、この(審査員ながらやってた)4人の名前がよくわからないのが残念ですねぇ…。
2番手に出てくる藤崎さんが、単体女優「小泉キラリ」と雰囲気が似ていて艶っぽいです。 7万数千円の家賃が払えなくてのAV出演だそうですが、たった1本の出演で払えたかが心配です。 シリーズとしては、抑揚が無く、極々普通の出来かと思います。
なんとなくちょっと古い感じに感じます。 最初の奥様エロ過ぎです。 2人目3人目の時も審査員として残りますが、いい感じです。 2人目の学生さんはMな感じで責められてこれもいいです。 3人目はなんかあんまり印象に残らない感じでした。
モデルと女性審査員達のノリが良く、最近のザ・面接シリーズの中では、イチ押しの作品だと思います。特に両手を縛られた状態で複数の男優に感じさせられる出演者の麻衣子さんと、それを見て興奮していく審査員のスケベそうな表情の変化は見物です。
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