PPPE-196 兄の挑発を真に受けた巨乳妹が中出しに気づかず爆走杭打ちピストン 似鳥日菜
作品情報
- 品番
- PPPE-196
- サービスID
- fanzapppe00196
- 発売日
- 2024年3月15日
- 収録時間
- 2時間
- メーカー
- OPPAI
- レーベル
- OPPAI
- シリーズ
- 兄の挑発を真に受けた巨乳妹が中出しに気づかず爆走杭打ちピストン
「SEXって期間が空くと処女膜が再生して膣が塞がっちゃうんだよ。」兄がついた嘘がきっかけで無知な妹が大暴走!塞がってしまったらまずいとお兄ちゃんのチ〇ポを勝手に挿入!気持ち良さを知ってしまった妹はお兄ちゃんが「イッちゃう!」と言っても「もう中に射精してるって!」と言っても夢中で気付かず杭打ちピストンしまくり!中出しを完全スルーして溢れ出る精子を気にもせず更に腰の動きを加速させる!
処女膜が再生し膣が塞がるのを阻止する第2弾に似鳥日菜が奮闘する妹になる。 彼氏と別れたのを聞いた兄貴は日菜に直ぐセックスしないと膣が塞がると言うと日菜は真に受け兄貴のチンポを挿入して膣の塞がりを阻止に励む。 その後は両親の目を盗んでは挿入を繰り返しただセックスを愉しみだす。 タイトルに杭打ちと有るように騎乗位が多いし日菜から求めてばかりだが、後半になると兄貴もバックで突いてあげるが、もっと激…
このシチュエーションにちょっと詰めが甘かったと言わざるを得ないって言うか・・・・ 兄が巨乳妹に有りもしないし事を吹っ掛けて、真に受けてしまうくだらない演出構成に開いた口が塞がりませんでした。 似鳥日菜のエロいカラダは誰もが好むので安泰と言えますが、演技がちょっとちぐはぐでぎこちなかったですし、魅せるテクニックや魅せるエロはまぁ普通にちゃんとやれば活きるんだけど、ただ、この作品が合わなか…
騎乗位で向き合ってる場面は ほぼ主観で攻められてる気分を味わえる反面 カラダがゴツく見えてしまって 相性が悪いかもしれない 前半2回のカラミは廊下と壁際のベッドで 画角が限られてるせいかやや単調、そして暗い 男は割とうるさめ 最後の明るいリビングでの場面は 比較的カメラが自由で開放感があり 同じ騎乗位でも乳揺れが楽しめ 下からのアングルなどはダイナミックで良かった
似鳥日菜さん。あどけない顔に爆乳揺らして兄を押さえつけながら、恍惚の表情で騎乗位で爆乳を揺ら揺らさせる場面が一番の見どころです。男優さんは、良く出る大人しめですが、欲望には逆らえないタイプで感情移入しやすいです。疑似体験出来る位気持ち良くさせてもらいました。
ムチムチしていていやらしい身体つきをしています。 最後の性行為で、おっぱいが揺れるさまを下から見上げるように撮影するカメラワークが最高によかった。肉付きのいい身体が突き上げられることによってぶるんぶるん画面を上下するのが大迫力で、すごかったです
天使と悪魔のスロー&高速ギアチェンご奉仕 パイズリ天才メイドの朝から晩まで乳でも膣でも連続搾精15発 中山ふみか
PPPE-404