MARXプリゼンツ病的尻フェチブランド「Hey尻!」シリーズ第一弾。本当に。ケツしか撮っていない。顔バレを極度に恐れる素人ぷりけつママさん達が臨む緊張のAV撮影を3編収録。「なるほど奥さんそう言ったご事情でお越しになられたのですね…」「でも安心して下さい奥さん…我々先ほどから、ケツしか撮っていませんから…」「ご家族との思ひ出がたっぷりと詰まった、奥さんのその恥ずかしいデカ尻しか…ええw」。
二人目の奥さんの見どころ。 1. 他人に後ろから指を出し入れされながらの夫婦の営み聴取。 「普段モーション掛けるのはどっち?」 「大体ダンナの方から…」 「北松戸の3LDKで営んじゃってる訳ですか~」 2. 駅弁から座位に移って、 「幼稚園のイベント大変しょ?運動会」 「ぞうですね、運動会とか・・」 「発表会」 「ハ、イ・・・」 「(ピストンを速めながら…
内容で星3つ、(二人目がよかったので3.5くらい)、間をとって星4つ。 声フェチといいうのでしょうか、電話もの、インタビューもの、アナウンサーもの(原稿を読んだり、実況する場面)が好き。やりながら、声がつまったり、いきんだりする声が好き。通常の低めの声とやっているときの高い声のギャップが好き。例えば、シャワーの時の声とベッドのときの声のトーンの違いとか。 尻フェチ。尻が好き。尻だけじゃなく、太…
2番目の野島ユウコさんという方が最高にエロいです。ケツ肉のつき具合といい声といいたまらんです。 顔もちらっと見えますがかわいいです。何回もいっちゃってます。突かれながら、くそ真面目に余裕なく質問にやっとのことで答えるのが本当にエロい。 本人の従順で気弱な感じの性格が非常にいいですね。 個人的には騎乗位のまま、幼稚園の親子参加の行事について尋ねるシーンで女優さんがすぐにいきそうになり、男優さん…
尻フェチには堪らない一本であると同時に、本作は背徳感をくすぐる出来になってます。 と言うのも、本作では「主婦がお金を稼ぐ為にAVに出ている」という体でセックス中にインタビューがするのですが、これが何よりもエロい…!! デカいケツを男優に突かれている状態で、子供が幼稚園でどうだとか、パートがどうだとか普段の生活に対する質問を終始するスタッフ。 画面に映るダイレクトなエロさと、質問に対する回答か…
家族を裏切り見ず知らずの男優のチ◯ポで感じながら、家族とのエピソードを答えさせる、その答えの字幕を出す、これがこんなに興奮するなんて…考えた人、天才。尻フェチでは無いが、素人(風?)人妻を寝取る感じがサイコーで、そこにフェチを感じます。尻しか写してませんが、しつこいので、もっと色々質問して欲しい。