旅情AVの最重鎮高橋浩一が撮り描く、母と息子の湯煙近親ドラマシリーズ第二弾。元々、父の会社で秘書をしていた女性でとても綺麗だった。それが、今の僕の母親だ。僕は今迄、この人を‘お母さん’と呼んだことがない。あれから10年…ふとしたキッカケで親子水入らずの温泉旅行へと出発するー。
母親を病気で亡くした「祐」。中学生のとき父親が「沢木りりか」と再婚。 だが、父親が浮気し、やけ酒を飲んだりりかは祐に逆夜●いして乳揉み、手マン、尻揉みさせ、即尺。 罪悪感を覚えた祐は、高校卒業と同時に就職し、家を出る。 10年後、父親が出張で温泉旅行に行けなくなり、りりかは祐を誘う。東武鉄道鬼怒川線で鬼怒川温泉駅に着き、タクシーで虹見の滝へ。手を繋いで木の階段を降り、瀑布を見物。鬼怒川河畔で…
再婚相手の連れ子である息子から長い間「お義母さん」と呼ばれたことのない継母が息子と温泉旅行に行き、母親としての理性も忘れ体を重ねていくうち息子も継母の自分に対する愛情の深さに気付き、ついには「お義母さん」と呼んでくれた。沢木りりかさんの屈託のない母親振りが印象的。細身の体つきながら見事なプロポーションのりりかさん、夕食後息子と一緒に露天風呂に浸かるシーンで見せたまばゆい裸身も絵になる感じ。小生は、…
名シリーズの「たびじ」に代わるロードムービーとして大いに期待していたが、独りよがりの筋立てに全く共感できず、失望した。「たびじ」は1、2作ともに上出来の好スタートだったのに、何という違い。義理の息子との絆を求めて母子相姦の世界に引きずり込んだ義母が、いざ息子が心を開いた途端、おずおずと寄りかかろうとする息子を「やはり母親でいたいから」と拒絶、置きざりにして去るという展開。母子の交情を望んだのではな…
近親相姦 母のお尻 義母の妖艶な美巨尻 沢木りりか
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辛抱堪らん 義理の娘でもおじさんは 東ふうか
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