MDAZ-005 紅蓮のアマゾネス EPISODE-05 feat.女体拷問研究所II ファイナル イキ震える屈辱の男たち~幻想的快楽恐怖の宴~
作品情報
- 品番
- MDAZ-005
- サービスID
- fanzamdaz00005
- 発売日
- 2013年12月13日
- 収録時間
- 3時間45分
- メーカー
- MOTHERS ENTERTAINMENT PICTURES
- レーベル
- ハードマザーズ
- シリーズ
- 紅蓮のアマゾネス
- 監督
- Koolong
衝撃の男性凌●ロマネスク『紅蓮のアマゾネス』新作が登場!女体拷問研究所壊滅を目論むMaika、藤北彩香、北川エリカのアマゾネス・ユニットと、同じく女研を追う女捜査官、そしてアマゾネス軍団の重鎮・結城みさ&真咲南朋という3つのストーリーがクロスオーバーする驚愕の男性凌●トリロジー!
真咲南朋のシーンで超ドS女を演じる結城みさの迫真の演技が素晴らしかった。 Sキャラのくせにチンポを挿れられた途端にあっさり喘いでしまう女優が多いなかで最後まで屈服しなかったのは凄い! でも、やはり真咲南朋のセックスを拝みたかった。 監督兼女優という設定で是非セックスして出来れば女体拷問で電動ドリルバイブに耐えぬいて欲しいです。
タトゥーの入った男みたいに、反応鈍いけど射精後の責めでようやく素の感情が出たころに止めるのは本当に勿体無い。女優なんかいくら叫ぼうが尿道擦り切れようが、潮吹くまでやめてもらえないんだから男優も徹底的に鬼頭を責め倒してほしい。
ストーリー性のあるシリーズであり、報復感を楽しめるのもこのシリーズの醍醐味である。 その意味ではもっと激しく憎悪や復讐に燃え上がるような拷問感があってもよかったのかもしれない。
眼鏡坊主親父が気に入らなかったこととモザイクが濃いことがマイナス点。だけどそれ以外はとても良かったけどもっと派手な拷問も入れてほしかった
やはりフェザータッチやくすぐりがあると、拷問感があっていい!この作品は特に好きです!