息子のケンジはこの頃、友達の正和君と毎日の様に遊んでいます。もちろん、子供なのだからそれは当り前なのですが…少し様子がおかしいんです。プロレスごっこをしている二人は、必要以上に抱き合い、喘ぎ声に似た声を漏らしていて…。もしかして、ソッチの気があるのではないかと心配でなりません…。だから私は、息子が女性に興味があるか試すために、オナニーをしている声をわざと聞かせたのです。息子の股間はビンビンになっていました。でも、もっと確証が欲しかった私は、そのまま息子を押し倒し、女性の良さを教える事にしたのです…。
息子「健志」(岩澤忠和)を訪ねてきた友人「正和」(瀧口明宏)を茶菓でもてなす「町村あんな」。2人のプロレスごっこを目撃し、健志はホモなのかと心配する。 グレーのミニスカと白いキャミソールの上にピンクのジャケットを羽織り、トイレへ。健志の帰宅を察するが、わざと人差し指をしゃぶり、胸を揉む。ジャケットの前を開いてキャミソールをはだけ、乳首をつまむ。スカートをまくってショッキングピンクのショーツの陰阜…
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「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」愛する彼女の家に一泊二日、妖艶すぎる母親の誘惑に抗えなかったボクは自責の念に駆られながらしこたま射精しまくった 槙野礼香
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