母子2人暮らしの優香。引っ込み思案ではあるが優しい息子と幸せな日々を送っていた。そんなある日、息子が友人の矢野を連れてきた。息子とは違って少しチャラチャラとした雰囲気、本当に仲が良い関係なのか疑う優香だったが思いの外親しみやすさを感じて…。一緒に夕食を過ごした彼女らだったが、夕食後から妙な火照りを覚えて我慢しきれず自慰に耽ってしまう優香…。そんな姿を友人の矢野は盗み見ていて…。
清楚で美人の母優香ちゃんが息子の悪友に媚薬を漏られ、性欲が溢れオナニーで慰めるも悪友に気付かれ肉体関係に。優香ちゃん単体作品は全て鑑賞して来たが、今回は、お淑やかな性格の優香ちゃんが媚薬と悪友のデカチンに完全に溺れ、あたかもメスのケダモノの様な乱れ狂い振りにはこちらも興奮を抑えられなかった。お顔と同じくらいの長さの肉棒を目の当たりにして我慢し切れず自ら口で咥え、乳房を揉まれ乳首を強く摘まれるとイク…
淫ら過ぎですよっ!...尻を突き出して自ら肉尻を開いてオマ○コとアナルを見せ付けて舐め責めを求める優香さん...アナル&オマ○コをたっぷりクンニされて腰振りまくりながら「気持ちいいぃ」を連呼...指マンおねだりからの立ち指マンに腰振りながら逝きまくる優香さん...長い舌を出して男の乳首やチ○ポを舐め回し頬を凹ませて激しいピストンフェラ...足を開いて自らオマ○コをいじりながらチ○ポを頬張る姿...…
最初の雰囲気が穏やかで、優香さんの柔らかい笑顔が印象的。平凡な日常、その延長線上にぽつんと入り込んでくる悪友の存在が、じわじわと違和感を生み出していく構成が上手い。 一線を越えたあとの豹変ぶりがエロい。 理性と、女としての快楽がせめぎ合っているようで、演技にリアリティがあり。嫌悪の表情と快楽の呻き声が交錯する姿は最高で。 途中、完全に理性が吹き飛んだような表情になっていくのが印象…
矢野君と大島さんの共演。お二人のか化学反応は良かったですね。媚薬の力とは言え矢野君の溺れていく自身の思いを隠すことは出来ず何時しか媚薬、矢野君に堕ちていく様を大島さんが秀逸に演じています。大島さんと矢野君の長い舌が絡み合うキスシーンは良かったですね。媚薬に堕ちているならもう少し貪るようなきすがあっても良かったと思いますね。 U吉監督の拘りなのか2回目のリビングでの絡みではお互いの衣服が飛び石のよ…
優香さん、初のU吉監督作。恍惚の表情、身体の美しさ、魅惑の肉感を存分に捉えている。2025年の幕開けを飾るに相応しい傑作。毎作品フレッシュな驚きや感動をありがとう。媚薬に溺れていく母が憑依し、狂おしい程に美しい優香さん。表情、発声、動きの一つ一つが、針の穴に糸を通すように繊細で見事な演技。素晴らしいナレーションも必聴。
「部長はもう俺たちのオナホだよ」傲慢女上司が絶倫部下にひれ伏す社内凌●輪● 友田真希
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