『携帯出して…今日は大物が来てるから。』私は会社で大きなミスをしてしまいました。それは私が責任を取れるものではありません。そんな私に直属の上司、浅野課長は接待の為に女性を手配して欲しいと言ってきたのです。こんな私に女性の知り合いなんている筈もありません。悩んだ私は妻のゆりに頼んだのです。私の為に渋々承諾し高層ホテルの一室へと向かったゆり。「ただの飲み会」と信じるゆりを待っていたのは浅野課長に滝本部長、更には絶対的な権力を持つ大木社長がヤレる女を待っていて…。
あの場面。 指はひとりでにアソコへ導かれたのであろうか?! 「おっ!それイイね!!」とかナンとか、からのカメラ切り替わっての撮影再開。 …って豚児握り正座痺れに耐えて耐えて。 最近の姫の作品の中ではイチバン、と感じちまった。 おそらく、チャプターが多く、そのひとつひとつが短いからだったからなのか。 どうでもイイと想われる芝居の場面は少なく、見やすかった。 まだ旦那にドップリな…
ゆりさんのエッチは、基本的にスマートだなあーって思う。もっとねちっこいエロエロな絡みが期待したい。 お顔が綺麗なだけあって、もっと顔射を増やして綺麗なお顔を汚すとか、もっと密着して全身わ舐め回すとか、汗ダラダラで行為を行うとか、なんか綺麗過ぎて、もっと乱れたゆりさんがみたい。
「部長はもう俺たちのオナホだよ」傲慢女上司が絶倫部下にひれ伏す社内凌●輪● 友田真希
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