愛原理彩は、気の強い毅然とした美人女捜査官である。彼女は先輩刑事ヤマさんと、同僚の南刑事・並木刑事と殺●・麻薬密売・人身売買のシンジケートを追っている。事件難航の末、街の情報屋・阿木を確保、阿木を締め上げ犯人の情報を得ることに成功する。喜びも束の間、理彩はシンジケートの親玉・黒澤によって捕らわれてしまう。そして腹いせ、見せしめの為に屈辱的な凌●を味わわされる…。
内容は殴る蹴るの暴行系だが、それを映像で表現するのは難しい。たとえ結構な力で暴行していても、女優が頑張って耐えると手加減しているように見えてしまう。 比較的強い暴行の手本は、シネマジックの体罰女学院3だろうか。 生きたヘビをマンコに入れるのも、体罰女学院3以来。しかし、両作品共になんでシマヘビを使うかな?シマヘビは無毒でも神経質でよく噛み付くのに。 いずれにせよ、暴行を撮るのは難しいからやめ…
女優さんの演技が保育園の発表会レベルな上、キャラクター自身も「気の強い毅然とした」というよりどこにでもいる「パッパーのねえちゃん」と言ったほうがいいし、ストリーを合わせようという努力もない。 アタカーズは駄作も多いが、その中でもピカ一に駄作である。 ドラマ仕立てにするなら、最低のお約束は守るべきであろう。
女捜査官というよりも、ストーリー性に欠けるハードSMって感じの作品です。女優さんも普通って感じで、SMものにしても少しもの足りなさを感じます。
愛原理彩のインリン似でスタイルの良いところが苛められ役にはまっている。蛇や蛆虫の場面が一番ハードで強烈なイメージに仕上っている
愛原理彩ちゃん、ブスっぽいけどかわいい。 最後のウジ虫とかには 見てる方もマイったし そんなにイジめなくてもいいのに。