美術商社に勤めていたあいりは同僚の智也と恋愛の末、結婚し退社。幸せな生活を送っていた。ある日、夫が顧客とトラブルを起こしてしまい、その事で元上司でもある大木に呼び出されるあいり。大木が今回の責任と引き換えに、あいりに提案してきたのはヌードモデルになることだった。夫を愛するが故の妻の葛藤。美裸体に注がれるふしだらな視線。恥部を覗き込まれ…卑猥なポーズを求められ…羞恥の快楽に滴る貞淑妻の愛液。
美人妻あいりの肖像画を描く画商の夫に「今度 裸も描いてよ」「いや…恥かしいよ」「ないからね…おっぱい・」と卑下するあいりが愛おしい。暗闇で絵画を切り裂きほくそ笑む男二人。得意先の阿部が夫から高額で買った刻まれた絵画に憤慨し、償いにあいりを指名「あいつの前でモデルになるなんて…それも裸で…」大木部長から呼び出され「仲介してやるから、まずは俺の前で脱いで見せろ」躊躇すると強引に脱がされて抵抗すると「弁…
どうしょうも無い脚本と演出、部長の漁夫の利的な強●や、しつこい位にウザイ「旦那を助けたいんだろ?」と繰り返されるセリフ。いい加減ウザくて胸糞悪い。 部長のシーンははっきり言って要らない。 それだけじゃ無い、媚薬らしきものを飲ませていては「羞恥にしたたる背徳の愛液」にはならないだろう!どう考えたって自分の意志では無いのだから。 とにかくあいりちゃんの熱演の邪魔ばかりするなと言いたくなるような演…
タイトルの「ヌードモデル」に合致した部分は終盤3分の1だけな気がしますが、それ以上に希島あいりさんの演技力が最高でした。 AVによくありがちな「抵抗したフリ」とか「生中出しされるならもっと嫌がるでしょ?」という雰囲気はまったく感じることなく、現実的な感じがして燃えました。 希島あいりさんはこういったドラマ仕立ての役柄があっているのだと思います。
希島あいりさまのスレンダーボディが美しく、まさにヌードモデルにも相応しい。 途中で、紫色のエロい、ほとんど肌を隠すことのないような水着だかレオタードのようなものを着用しますが、ものすごくそそられます。 終盤になって、全裸でモデルになりますが、これもまた美しい。30過ぎても劣化することのない素晴らしい美ボディです。
今作のタイトル「ヌードモデル」希島あいりさんの全身+羞恥シーンが見れるのかと思いきや…ヌードモデルの時間は全然なく、直ぐ男優陣が希島あいりさんの近くに寄ってしまう。カメラワークも希島あいりさんの全身をアングルに収めることなく中途半端に寄ってずっと撮影してたり、下からのアングルばかり見せられたりと、期待はずれでした。
パンストフェチを買われストッキング開発部に配属 好きすぎて勃起し集中できない僕を教育係の先輩がパンスト美脚で抜いてくれる 古乃ほの
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