深山にひっそりと有る古民家。古式造りのその場所で繰り広げられる三つの話。一つは、不能気味の小説家と妻の話。また一つは、若妻を不能となった己の代わりに素性の怪しい男に抱かせる夫の話。また一つは、夫の同僚に力任せに関係を持たれてしまった人妻の話。奥ゆかしくひっそりと、畳の香りに息づく昭和のエロス。懐かしき、あの頃の記憶とともにご堪能下さい。
圧倒的に掲題の二人による作品がよかった。 特に円城さんは素晴らしい年増の魅力である。 拒んでいるが舌は絡ませている。 ここでもう一押し。アクメに到達させられていれば 言うことなしであった。「エロスの昭和 畳の上のセックス」は、 この作品だけでも見る価値がある。 AVとはそういったものかもしれない。 ひとつでもエロいものがあればOKかもしれないが・・・。 諸兄姉はどうお思いであろうか…
新・嫁の母と禁断性交 やっぱり妻よりもお義母さんの方がいいよ… 栗山さつき
MOIL-002