人生には様々なことが起きるもので、外から見れば不逞な出来事に見えてもその実情はまるで違うということもあります。本作に収録の四話はまさにそれでして、夫に先立たれた未亡人と義弟、夫が単身赴任で国外に出ている妻、実家に戻ってきた義理の娘、義父と関係を持った嫁など、知らぬは夫ばかりと言えども、せざるを得なかったワケあり情事ばかり。生活の陰に潜む扇情的エロスが、貴兄に粘液質の興奮を呼び覚ます事でしょう。
監督がヘンリー塚本でない作品にはED-ダンスが付かないことが多いが、本作には付いている。最近のED-ダンスは画面を横にしていて見づらいが、本作では以前のように正面の映像になっており正調だ。音楽に合わせて脱いでゆくストリップであり、本編とは別に女優の裸体を堪能できるので極上のデザートになっている。 第一話の水上由紀恵が良い。三回忌の日に義弟と交わる未亡人役なので喪服姿が美しい。関西弁を使っていると…
1人目の水上由紀恵はエロい。 相手の男は義弟にしてはやたらと年を食っているがまあいい。 喪服を乱されて白い肌が露出する瞬間がたまらない。 ただ、関西弁はかなり違和感があった。 あとの3人も悪くはないが、最初から和姦に近いのが残念。
やはり芦屋静香の色香は素晴らしい。 そしてひびやんの甘えたような声。 その声でおんなを落とすのか・・・。 みんな快楽には弱いね。
唾液だだ漏れ接吻と精子を飲むフェラチオ(ECB-163)
ECB-163