AVとしてのカメラアングルは絶妙。 結合部が丸見えで、女優の喘ぐ顔が映るこういうのを嫌らしいと言うのでしょう。 ヘンリーは中高年を満足させるエロを撮らせたら最高。 ストーリーはどっちに向いても構わない、芸術性も要らん、 嫌らしさこそアダルトビデオの本髄ですね。 5作あるが、3作まではまあ良い。 でも、女優さん、嫌らしさ今一だな。
昭和の雰囲気で作られているヘンリー塚本作品。その情緒溢れる演者やストーリーが変態さを感じ、そそられる作品かと。 絶倫夫に入れまくられ妻が疲弊する作品。
川上ゆうが立ちバックをしながら歩くのが良かった。 立ちバック歩行をしてる作品は貴重。
出演女優はよかったけど、5作品目の途中で終了する最低の最低や