僕の彼女は、内気で清楚な文学系女子。クラスでも目立たず、照れ屋で真面目なその姿に惹かれて、やっと付き合うことができた。まだ手も握っていない、そんな初々しい関係のはずだった。ところが、初めて招いた僕の部屋で、彼女は制服姿のまま突然オナニーを始めてしまった。清楚に見えて、実はオナニーに取り憑かれた‘オナ狂’だったのだ。最初はただ驚くしかなかった。でも気づけば、僕も股間を握り、彼女と相互に見せ合っていた。匂いを嗅ぎ合い、電話越しに同時オナニーを繰り返し、リビングでも和室でも、気がつけばオナニーが僕らの絆を深めていった。恋愛よりも先に、SEXよりも先に、僕らを繋いだのは自慰行為だった。清楚な彼女の裏の顔を知ってしまった僕は、もう元の関係には戻れない。止められない快楽に支配され、狂気じみた相互オナニーで距離を縮めていく日々――。ちょっとだけ異常かもしれないけど、僕らなりに育んだ、ステキな愛の形。
両親の長期出張中に「設楽ゆうひ」を自宅に連れ帰る「康太」。 スマホ忘れに気づいて高校に戻る。 帰宅すると、自室から喘ぎ声が漏れてくる。 ドアを細く開け、ベッドで胸を揉んでマンズリするゆうひを目撃。 覗きながらセンズリして、「あっイクッ」と射精。 聞きつけたゆうひに、ドアを全開される。「……観てたの、康太君」「あ、いや……」「手、拭いたら」と促されて、ティッシュで掌を拭う。 「好きなんだ…
腰を跳ね上げるほど強烈にイク、くらい体調良かった回。なのに、自分でチクビ愛撫させるとか… 冒頭だけでよしておけばいいのに。全体的に責めがおとなしい印象。 設楽さんの敏感さを全面に出した演出なら★5だった。
めずらしくちゃんとタイトル通りの作品だと思います。挿入しててもしっかり自分でいじっている感じがいいです。シリーズ化してください。