大学生になった妹・さくらがある日「終電なくしちゃった」と泊まりに来た。数年ぶりに再会した身体…特におっぱいは見違えるほど大きく成長しており、無防備な谷間がつい気になってしまう。悶々として寝付けない俺をよそに寝息を立てるさくらだが、寝返りで胸元から美巨乳がぷるんとこぼれ落ちそうになっている。ダメだ、妹とはいえ我慢できない!慎重に胸を揉み、乳首をしゃぶると、寝息が熱くエロくなっていく。起きる寸前に手を止めて反省するが、翌週もさくらは泊まりに来るせいで抑えられない夜●い衝動はエスカレートしていく…!
アパートに帰って、玄関の前で待つ「胡桃さくら」に驚く兄(ミチくん)。 終電を逃して、お兄ちゃんちに泊まらせてもらえと母親に勧められたという。 さくらの入浴中に、兄はブラを物色。 さくらに寝床を貸して、自分はソファで横になる。 ショーツや胸の谷間に眼を奪われる。 たまらず乳を揉む。 寝返りに怯んで、悪戯をやめる。 1週間後、酔ったさくらに、また転がりこまれる。 さくらと男のLINEを…
終電を逃して泊まりに来た妹の寝入った身体を悪戯した挙げ句にSEXまでする眠らせ系&近親モノ。 妹に対する気持ちがエスカレートして睡眠薬を●ませてまでSEXしたいのは構わないとしてもその描写を三回は不要でしつこい…だから妹が身体の異変に気付くのが90分頃と遅くなりラストシーンが短く感じてしまった。 私の嫌いなジャンルながらも眠らせ系にしてはラストシーンを含めると一応60分程度はいつも通り…
女優さんも美しく、眠りながらも感じてしまう演出も好きです。 終盤、起きていながら寝たふりしつつも感じてしまい、腕を絡めて思わず言葉を発してしまうシーンは興奮しました。欲を言えば、そこで中座せず、そのまま最後まで続けて欲しかったところです。
胡桃さくらちゃんの色白パイパンボディーは興奮出来て良い。もっとメジャーのメーカーから出演してくれないかな。大人の事情?
下宿先の奥さんと肉体関係を持ってしまった僕は留年ギリギリなのに講義にも出ず薄汚いアパート部屋で巣篭もりSEXに明け暮れた 九井スナオ
DVAJ-711