仕事終わりに上司の菜穂に誘われ業績アップのお祝い、気持ち良くなって一眠りしてしまうと終電が終わっていて菜穂の家で始発まで時間をつぶす事になる。スーツから部屋着に着替えたピシッとした昼とは違う雰囲気の菜穂にドキドキ、更に透けたデカ尻とパンティラインに連日働き詰めで溜まった性欲が爆発、たまらずバックで挿入してそのまま中出ししてしまうのだった。
たまりませんなぁ...あんな美尻を突き出されたらどんな男も暴走しちゃうっしょっ!...抵抗する間も与えずの即入れからの中出し...抵抗よりも快感を知った菜穂さん...もう部下のチ○ポの虜になっちゃいましたねっ...誰もいない社内で尻を突き出して部下の男を誘惑する菜穂さん...四つん這い姿でのクンニ責めに喘ぎまくる菜穂さん...そして自ら騎乗位での激しい腰振り...そしてバック突きされる菜穂さん..…
寂しい作品。登場人物も、ほぼ2人だけ。ドラマ仕立てですが、ドラマ性も無く、独身同士の、只の上司と只の部下が肉体関係になっただけ。皆には内緒よ、とか、言わせていますが、別に独身同士だし、何も問題無い様に思う。絡みも、短いfuck を何度か使い、中盤までは、まあまあな印象でしたが、最後は、ただセックスしているだけだし、途中の前戯ではダラダラ感が有り、早送りを使ってしまった。セックスのキッカケとしては、…
普段はバリバリの上司な菜穂さんが、家だと部屋着で緩みまくり。 油断したデカ尻がパンツ越しでも主張してきて、理性吹っ飛びました。 最初のバックで一発ヤバかったけど、その後も「皆には内緒ね」って何度も求めてくる攻め姿に、背中ゾクゾクしっぱなし! 会社じゃ絶対見られない顔とカラダ、完全に魔性でした。
スーツ姿とお家モードのギャップがすごくて、特にヒップラインがエロすぎた。 無防備に背中を向けられてムラムラしてたけど、菜穂さんも結局何度も本気モードに。 けだるい低音の声がもうズルいくらい攻めてきて、最後まで夢中だった。
ちょっと緊張しながら泊まったのに、部屋着の菜穂さん見てから自分も止まらなかったです。大きな尻にバックでガン突き、至近距離で聞こえるあえぎ声とパンパン音に最高にスイッチ入った。会社行くたび思い出して困るやつ。
隣のお姉さんにオナニーを1週間指示され続ける生活密着型JOI 小花のん
DLDSS-472