DAPJ-45 ディープスロート夫人 翔田千里
作品情報
- 品番
- DAPJ-45
- サービスID
- fanza33dapj45
- 発売日
- 2008年4月20日
- 収録時間
- 2時間4分
- メーカー
- AVS collector’s
- レーベル
- AVS PROJECT
- シリーズ
- ディープスロート夫人
- 監督
- 菊池28号
千里夫人はご近所の方を招いてホームパーティーを開催。料理が少なくなった為、キッチンにおつまみを作りに行く。そこに若い男が来て手伝ってくれたが、彼は過って夫人に水を掛けてしまい、慌てて彼女の体を拭う。夫人は男の股間も濡れていることに気付き、拭いてやるうちに妙に興奮を覚えてしまい、他の客に気付かれないように男にマ○コを舐めさせ、自分は男のチ○ポを深く咥えこむ。
この作品、とてもゴージャスな雰囲気が漂っています。しかし、タイトルと内容は合致していません。ディープスロートの場面はほとんどなく、私のタイトルならば「ゴージャスマダム」。千里さんのメイクもきついですね。SEXは2回ありますが、顔射では射精量が多くてそれなりに・・・残りはお口+お清め。後はフェラでの口中が2回。レベルは普通のいまいち。
翔田千里の作品を初めて見た。想像していた印象と随分違った。他社のパケ写の多くは白ガネーゼ風のスッとした上品な印象だが実際見るとかなりエグイ感じ。台詞を言えば棒読みでぶりっ子口調だし、絡みでは唸り声を上げむさぼる様にムチムチの下半身を揺らすし、良い意味で裏切られた感じ。どうせなら3P、4Pも見たかった。
なんだ。ババアじゃねえか!確かに「夫人」だから仕方ないんだろうけど、肝心のディープスロートの方も少なかったし、熟女マニアでなければちょっと………。まあ、ヤケクソになればヌケますがね。「こんなババアで。汚いババアで。畜生~~~っ!」みたいな。もっと「呆れるほどのテク」が見たかった。
ちょっと手の届かなそうな綺麗な貴婦人が実はメッチャスケベだった!というそんな意表をつかれた感じが全編に漂っていました。ただスケベな割りにテクニックはついてきておらず、その辺が貴婦人らしさを残しておりリアルといえばリアルですが・・・。
お肌の衰えと,崩れかけたボディーでも, AV嬢として生きている翔田千里。 もっと,ディープスロートしてほしかった。
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