CWM-067 マザコンレズビアン 生田沙織 むかいねね
作品情報
- 品番
- CWM-067
- サービスID
- fanza2cwm067
- 発売日
- 2009年1月15日
- 収録時間
- 1時間59分
- メーカー
- ワープエンタテインメント
- レーベル
- Washing machine
- 監督
- 五右衛門
娘に手篭めにされる母。「母親を独占したい」という歪んだ愛情から、36歳の母親を新しい玩具を扱うように愛でる1○歳の娘。「20歳という年齢差」と「実の親子」という背徳感が情事の快楽を促進させ、今まで味わったコトのない甘美な快楽に陥いる母親…。女同士特有の淫美な接吻が…ツボを心得た愛撫が…2人を雌とメスへと変えてイク。禁断の近親相姦レズビアン・長編ドラマ。
母親の心も体ももてあそぶ、むかいねねの悪女っぷりも、 悪いことだと思いながら娘を拒めない母のマゾっぷりも 素晴らしく、ドラマとしてもかなりレベル高め。 母娘2人の母子家庭という閉ざされた世界で、欲求不満ぎみの母親を レズの奴●に堕とすという、ロリなのにドSなキャラは素晴らしい。 「どうせいつか恋人を作って出てっちゃうんでしょ」とベソをかく母を 「ずっと一緒にいるから」となぐさめ…
とても綺麗な女優さんでよかったのですが、最初から最後まで「お母さん」らしいところがなく、ずっと違和感がありました。特に最初のレズシーンでは、もう少し抵抗を見せて欲しかったです。嫌がりながらも感じていくところを見たかったのですが、最初から娘のいいなりで、ほぼ無抵抗に遊ばれていました。もう少し抵抗してもよかったのでは? そのあともずっとおとなしいままで娘に遊ばれていました。そして最後ぐらい激しいところ…
ソフトなレズでありながら、娘が母をもてあそぶという近親な内容、母としての生田沙織は何気ないシーンすらエロチズム感じ、娘のむかいねねはこの作品には最高の背丈だと思います。○学生?なのか、JF?なのか、創造を激しくかきたてられます。 最後の涙・・ゆがんだ愛ゆえの母の切ない寂しさ・・私は、こおゆうオチも面白いと思います。この作品は、レズドラマ好きの私にとってはまさに、名作と言えるでしょう。
ストーリーの是非はともかくとして、生田沙織さんのレズものということで個人的にはとても満足できる作品でした。 二人の出演女優がオナニーするシーンもあり、さらには極端なくらいに小柄な娘が母親をレズに巻き込んでしまうところなど、なかなか良い感じです。 母と娘というより、女教師と生徒という設定で作った方が健全(?)で良いかなとは感じますが。
最後の1分で評価を地の底に押し下げました。今まで見たどの作品の中でワースト。 見終わった後にこれだけ気分を害するのは初めて。 キャストやカメラワーク(あまり良くはない)にではなくストーリー(ラスト)。 作品にするに当たってよくゴーサインが出たなと。 購入者が求めている作品はこの様な作品では無いと信じたい。

唾液だだ漏れ接吻と精子を飲むフェラチオ(ECB-163)
ECB-163