「ホワイトヘブン」と称するエステサロンを隠れ蓑に若い女性を物色し監禁・凌●調教する凶悪犯・白石を逮捕せよ!「人質を返して欲しければホワイトヘブンに来い。オマエひとりでだ」行方を追っていたターゲット、白石から突然の電話。凶悪犯からの宣戦布告に愛用の特殊武器・ブラックバトンを携え人質救出に向かうりおなだったが…。
捜査官物にBBPを採り入れたシリーズの最新作。正直過去作はイマイチなものが多く、その理由も明確なはずで、その辺りが改善されていることを願いつつ視聴。 りおなさんは被虐時の喘ぎ、呻きっぷりも魅力の一つですが、本作ではそれらが終始一本調子で変化に乏しいため、後半は視聴に飽きてきてしまいました…。りおなさんの演技のみならず、全体の構成や演出の問題も大きく、単に女優さん一人の責という訳ではないでしょうが…
色白華奢な美乳のりおなさんが、極太ペニスを一番奥まで入れられ、顔面真っ赤でイキまくりで満点…と言いたいところだが。 ところが、全裸SEXシーンが数分しかないではないか。 しかもスーツを着てても良いが、肌の露出がおっぱいからお腹半分と局部のみと最小限。これだけきれいな肌をしている女優さんになんて演出…。 まあいいでしょう。広瀬りおなさんはじっくりみてみたくなりましたからね。
広瀬りおな捜査官は、全編ほとんど裸にならず、ずっと黒のラバースーツを着ているのは、製作者(監督)の趣味なのか。全裸になるのは、エピローグの1時間50分過ぎである。約2時間、延々とSEXしているだけなので、単調で面白みがない。マイケル(黒人)と別れるのは嫌、仲間になれと請われて体は我慢出来ず、1月後もまだやっている。
確かに単調で長いところはあるけど 女優さんがとことん入れられてる時に 激しく喘がず、漏れてる感じの喘ぎが もう、どうにもならない感が出ていて そこが私は気に入りましたね。 激しく喘ぐだけでなく、こいう喘ぎが また雰囲気が出て、好きでした。
編み上げブーツのコスはいかん!あとショートブーツもいかん!ロングブーツのローヒールでなくてはならん!最近のブーツコスはピンヒールが多い!あんなピンで、アクションができるか!メーカーはかんがえろ!
黒人解禁 BBP ビッグブラックペニスに堕ちた社長秘書 七原さゆ
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