周りに人がいる中で…また時には2人きりの空間で…。どちらで体験しても興奮で胸が高鳴ってしまうパンチラ挑発。きまぐれ?暇つぶし?打算?そんな女の子の真意はつゆ知らず、こっそりシゴいてしまうという僕の行動に対して、ほくそ笑みながら更にその脚を開いては発射を促していく女の子たち。シリーズ14作目!どこか切ないノスタルジックな臨場感の中に潜む官能的パンチラをお楽しみください。
やはり笠井監督じゃないとこのシリーズはダメですね。 パンチラを視られてること気付いてからが問題。 速攻で自らスカートを捲り上げて、 カメラ目線で『はいどうぞ』っぽくパンツ見せられても・・・(>_<) もっとさりげなくしらじらしい所から大胆になっていく 心の葛藤や鬩ぎ合いの空間を描いて欲しかった。 本や資料を見たりスマホいじったり、 他の作業をしてるフリをしてさりげなく大胆にパンチラし…
何がって女優の質。 シチュエーションも台詞もなかなかいい。 しかし! 女優さんが全員、若くキュートじゃないせいなのと、 パンチラではなく、モロだしパンモロなのがもう実に残念。 下手するとオバサンにしか見えないような女優さんも・・・。 2番目なんて女学生っぽくないのが実に残念。 3番目は彼氏付の女というシチユに萌えない。 4番目は完全無欠の若作りおばさん。顔にモザイクかければよかった…
どのあたりがでしょうか?もう笠井監督が撮るまで、 このシリーズは封印でいいのではないのでしょうか? こっそり感、駆け引き感、背徳感 唯一無二だったはずの良さが全て失われています。 カメラ目線で堂々と見せ過ぎ! 「見せつけてさぁどうぞ」はこのシリーズでは必要ないと思います。 そういうのはアロマの他のパンチラものでやって下さい。 やはり生みの親のセンスには誰も近づけないみたいですね。 …
笠井監督が撮影していないようなのでシリーズ初期~中期のファンが見ると違和感があるのかもしれない。 でも1作目から10年以上経過していて、14作目ともなるとマンネリ打破のために意図的に変化させてる部分もあるんじゃない? まぁ確かに笠井監督に比べると消化不良なのは否めない。 でも個人的には水谷あおいの手鏡を使った演出や、桜木優希音、河北はるなのシチュエーションが抜けたので、期待を込めてシリーズ継…
脚を組んで社長椅子に座る場面がよかった。できればストッキングなしの生足がよかった。次回もこのシチュエーションがあれば購入する。 スーツ姿でソファに脚組み(生足)しながら打ち合わせ(女性の心の声も)するシチュエーションもほしい。