天板に開けられた直径6cmの穴。これが快感への入り口だ!お姉さんが机の下に潜り込んで、直径6cmの穴からぶら下がったち○ぽにしゃぶりつく…ザーメン収穫されてみませんか?計6シーン(うちWフェラ×3)+特典映像(トリプルフェラ)
タイトルからのイメージなのかもしれないけれど、 この作品は「草食獣の食事」のような気がします。 僕が強烈にエロイと感じるのは淡々と行われる「肉食獣の食事」なのですね。 たぶんですが、「男がベッドに縛り付けられていて、男がイッたあとも淡々と草食獣の食事は続く、草食獣の食事は終わらない」なんて構成にしてくれたら、僕はめちゃめちゃ興奮して☆5個つけてたかと思います。
変則的なグローリーホール(ラッキーホール)を題材にしている作品。 この姿勢でのフェラチオは、 嬢の目前に睾丸をぶら下げることができるため、 嬢が積極的に睾丸を弄ってくれるという利点がある。 本作においても、 指先でサワッサワッと睾丸をフェザータッチしている場面が収められており、 「睾丸フェザータッチ」マニア垂涎とも言うべき内容になっている。
いままでの日本のAVで、こうゆうのはなかなかなかったと思います。男優の顔や体がみえない、男性器と女優の顔しか見えない、とても実用的なAVだと思います。 テーブルの高さをもっと高くして女優が直立でフェラしたり、もっと低くして女優の首の動きだけを使ってフェラしたり、男優を二人にしたり、いろいろなパターンを増やして欲しい。
シリーズ化されてないので、次回作は、もう出ないとは思うのですが、 カメラや照明の位置とかが、確立されてない実験的な作品だと思います。 広義のグローリーホールものだとは思うのですが、すごく良いんですけどねー。 見せ方も、まだまだという感じの作品です。 惜しいなぁ。
どうして射精する瞬間にカメラ寄らないんですかね? 遠すぎて全然わからないので微妙すぎる
LZBS-085
PRGO-120