「おい、さっきの体育で負けた罰ゲーム決めたわ。あいつとヤってこいよ!」同級生に無茶ぶりされて指名された相手は、いつも教室の端で一人静かに過ごしている椎名さんだった。正直、からかい半分。軽く誘って、ダメならそれまでそんな気持ちで声をかけたはずなのに、意外にもノリのいい椎名さん。罰ゲームを実行するべく、椎名さんに手を出してみる。制服の下に隠れていたのは、予想以上の巨乳。経験は少ないらしく、感度もかなり良さそうで……。これは思ったより当たりかもしれない。そう感じた僕は、椎名さんに放課後、少し特別なお願いをしてみることにした――。
私立MOODYZスケベ特進科 青春フェラチオ学園 いつでも、どこでも、奪い合い超ハーレム!ぶっこ抜きバキュームで痴女られちゃうボク。 MOODYZ創立25周年記念
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