結婚して五年。夫は私に興味がないし、私も夫に何かを期待することは無くなった。いつしか私は、誰からも求められない寂しさからSNSに自撮り写真を上げるようになった。リアルでは空気のような存在でしかない私が、誰かに見られている…。不思議な興奮が胸を締めつけ、いつしかそれがクセになった。やがて私は倉田という男に身元を特定されてしまう。怖かった。逆らえばすべてバラされるんじゃないかと思った。だけど彼は私の奥底に眠っていた「誰かに見られたい願望」を見透かすように、私自身も知らなかったパンドラの箱を開けた。
承認欲求をこじらせた人妻の露出プレイがバレて脅されてやられちゃうという、まあありがちな筋書きだが演出が微妙。垢BAN認定ゆるゆるの一般公開SNSの存在自体が雑だし、中出しまでネットで晒されて得られる世間からのリアクションがその程度?っていうしょぼさも白ける。表社会ではただの掃除夫な小沢が裏サイト経営者化していくような台本も、もう少し作りこんで欲しかった。 着衣でのプレイも面白みがなく平凡だけ…
栗山さんのマドンナ時代の終盤、小沢氏とのコンビで「取引先の傲慢社長」「密着セックス」「人妻秘書」と二人の絡みを中心に据えた傑作(と私は思っていますが)を連発しました。きとるね川口監督は、それと同じではダメと思ったのでしょう。少々凝った変化球を投げてきたように見えます。 スタートは悪くない。栗山さんのゆったりしたナレーションや、眼鏡をかけた大人しく地味な人妻の栗山さんが車の中で下着を脱がされる所な…
続編、もしくはシリーズ化して欲しいぐらいここ最近のヒットでした! 気弱でドMな女の全裸露出がエロすぎる。