社長秘書の橘さんはいわゆる「デキる女」。一方僕は、今日も橘さんに隠れ煙草を咎められ、呆れたようにため息をつかれる始末。クソッ…悔しいけどイイ女なんだよなぁ、一度でいいから抱きたい。…そんな邪な僕にチャンスが訪れた。
会社では仕事ができる冷徹なエリート秘書、家では一人暮らしでもエプロン着けて自炊してる家庭的で親思いな女という、橘メアリーのオンとオフにギャップのあるキャラ設定がいきなり良い。過去のトラウマから男性恐怖症で彼氏も作れず、病弱な母親に早く孫の顔を見せてあげたいけど、セックスに至る人間関係が作れないままアラサーになってしまった娘の心理など、ディテールの演出や女優の演技が高評価。 男優梅田演じる同僚…
初見の橘メアリーさん、色っぽい美人さん。フェロモン全開で堪らんよ。 喘ぎ声はアンアン可愛らしくクールビューティーな外見からギャップ萌え。 そして、男優の梅田が素晴らしい。いやらしい言葉責めも絶妙。 萎えるつまらないゴミ台詞をペラペラ喋らないのもVery Good !!! 台本、演出、男優、女優、カメラワーク総合的に◎。個人的には星5。