しなやかな指で、やさしい唇で、果てしない快楽を貪りあう女たち。美脚を絡ませ合い、尻を突き出し、どんな要求にも従う愛奴たちの姿は奴●を支配する男の恍惚感を最高潮に導く。ご主人様の目の前で女どうしの悦びを暴かれる性奴たちは、やがて凌●のステージへ…強●レズSM執行!!ご主人様は獣のごときハードレズSMプレイを強要する!
プレイ自体は悪くない。ただ、ひとつのプレイが長すぎるからテンポがない。結局は(1)三人並べて首固定の立ちオナ(2)口にペニバンつけてのレズ3P(3)写真にある立ち手足拘束とFuckingマシーンの部屋での責め(4)二人の女の尻結合と石の錘を引きづった女のロウソク責めの四構成を三人が入れ替わり立ち代りやっているだけ。個人的には(1)が1番よくて、後に行くほど興ざめだぁ・・・・女優は悪くないので普通と…
3人が責められます。男優はこのシリーズの人ですね。名前は?です。 で,なぜ3人なのでしょうか。必ずと言っていいほどどの場面でも1人がよけいです。きっちり縛って脇で正座でもさせているほうがよっぽど様になると思うのですが…。 顔に着けたディルドゥというアイデアも演出不足でしょう。そんな中で蝋燭責めがちょっとよかったかな。
タイトルは良い響き-しかしレズSMではなくレズを責める男の話ですね。 他の人も書いているようにジャケットは結構そそるものがあったので、もしや一部でもレズ凌●の要素があるかと期待してしまいました。 一応変態チックなムードはでているのでもうひとひねりあるとポイントはあがると思います。
顔にディオルド付けるアイデアはなかなか良い。興奮しました。だけど責められるのが3人で、責めの対象がローテションで代わるというのは、どうも…。同じ画づらが延々と続くことになりますし。別のパターンを入れて欲しかった。
まだ見てないが、前作が森田監督であったのに全然期待はずれだったので今回の期待を込めて書きます。森田監督のアイデアは非常に私好みでいつもGOODです。このレビューを読んだ人、ぜひ見て感想を聞かせてください。
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奴●通信No.24(前編) 森下さやか
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