緊縛画家だった父の遺した絵を画廊に売ろうとする娘「ケイ」。その絵を見て驚く画廊の娘「怜」。しばらくして怜は、ケイに緊縛画のモデルになることを申し出る。デッサンの妖しい雰囲気の中、やがてレズの快楽へとのめり込んでいく二人。怜が帰った後、ケイは父の絵を全て売ってしまった寂しさに襲われる。愛用してた縄に父の面影を感じ遺言を思い出すのであった…。
ドラマの筋立てがしっかりしていないから、唐突な展開になってしまう。緊縛はまだしもなぜ浣腸になるのか???。縛られた佐々木怜さんがトイレに行かせてと懇願するが、縛った杉山けいさんは許さない。初めからわらが敷き詰められ、木の盥が用意されている。その場での放尿など予定の行動ってことか。 緊縛されてうつ伏せでお尻を高く上げたポーズはとてもいいのだが、モザイクがかかりすぎ、アナルも見えはしない。 三…
奴●通信No.24(前編) 森下さやか
180ARTV00073